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Mさんの函館観光活性化 ブレーンストーミングを読んで。

僕の考える活性化案は、湯の川が黒川温泉のようになってくれればなぁって。

熊本の温泉と言えば湯布院!だったのに、手形を作ったり浴衣で温泉街を歩けるようにしたりと工夫いっぱいの試みの結果、熊本の温泉と言えば、黒川温泉!となりつつあるのでは。



僕はまだ行ったことがない。でも、いつか絶対行きたい。
僕の他にも同じように思っている人がたくさんいるはずで、何度も黒川温泉に足を運んでいる人もいるはず。


観光地ではなく、温泉街を作ってほしい。
わかるかな?上手に表現できない。。。
おみやげ屋さんはなくてもいい。ただ温泉があればいい。湯けむりがあればいい。

新しい日本の温泉街→南の黒川、北の湯の川。

冬になれば雪の降る露天風呂を楽しめる。
きっと旅行者の誰もが「日本人でよかった~」って思うだろう。
さらには「函館市民がうらやましいなぁ~」って思うかもしれない。

誰もがうらやむような街で暮らせたら、質素な暮らしぶりでも贅沢といえるんじゃないのかな。

浅く短絡的だけど、こんなこと考えてたらワクワクしてくる。
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コメント
この記事へのコメント
黒川温泉。実はよく知らないのですが、個人の利益や部分最適ではなく、
全体最適を関係者全員が一丸となった結果なのでしょうね。
よく使われる言葉ですが、そこに工夫やアイデアが加わって実現できる。

>観光地ではなく、温泉街を作ってほしい。

商業的な物品販売は目立たず、ゆっくりとくつろげる、雰囲気を味わえる
「また来たい」と思わせる空間を提供して欲しい、って感じかなぁ。
う~ん、うまく表現出来ない(笑)。
冬の西ききょうもいいよ!

こういうこと考えてワクワクすることも大事だと思いますё
2005/11/10(Thu) 21:09 | URL  | M #-[ 編集]
そうです。
何もない。ただ、温泉があるだけ。商業的なモノのない、自然の中にいるような温泉。商業的なモノは他にお任せ。金森倉庫だとか。

冬の西ききょう、楽しみです。
観光客にとっての西ききょうは、知る人ぞ知る秘湯になっていけばいいのでは。今の谷地頭のように。
「行ってみたら地元の人がたくさんいましたー!」って。
2005/11/11(Fri) 08:34 | URL  | masashi #-[ 編集]
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