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- 函館観光のお手伝い、市民の「街」の魅力の再発見に協力できれば幸いです。
- 小樽・札幌編ができました。
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函館の街をどんどん好きになっていく自分がいた。
街の大きさも程よくて、そういうところも好きだった。
街に住んでみて、好きになれるかどうかは、人それぞれだと思う。函館は全ての人が好きになれる街ではないかもしれない。
すべてを兼ね備えている人がいないように、すべてを兼ね備えている街なんて存在しないですよね?
個性が強いと「好き」と「嫌い」の振れ幅が大きくなる。
振れ幅が小さければ、可もなく不可もなく。
函館は、振れ幅の大きい街なんじゃないかなあ。
僕にとっての函館は、ほんとに素敵な街です。
函館で出会った人々、おいしい食べ物。
函館で過ごした時間、経験。
これらは僕の財産だ。
函館での生活は、嬉しいことも辛いことも多かった。
嬉しいことと辛いことの振れ幅も大きかった。
振れ幅が大きいほど心も敏感になり、心の奥に深く染み入ってきた。
函館を引っ越すことになりそうだと感じ始めたころ、他の人が3年かけて楽しむところを、僕は1年で楽しもう!味わおう!と決めた。
楽しもう!と決めると、不思議なもので、楽しいことをキャッチするアンテナの感度が高まった。
楽しい毎日。
ブログを書くことはアンテナの感度を高めてくれた。
何気ない日常への気付き力が高まったと思う。
ブログを通じて巡り会えた人々はオンライン・オフラインに関わらず、多くを与えてくれた。それは、情報であったり、情であったり。
巡り会えた喜びが大きいぶんだけ、別れの淋しさも大きくなる。
その淋しさが強いから、函館を離れてからもブログを続けてきた。
けれど、もう終わり。
函館の情報として、いくらかはお役に立てたんじゃないかなぁ。
ブログ設立当初の目的は達成できたものと思っています。
もう、函館散歩道を続けるネタがなくなってしまいました。
からっぽです。
すべての出会いに別れがある。
すべての始まりに終わりがある。
これにて、函館散歩道は終わります。
今までありがとうございました。
これまでの軌跡
記事数・・・・・・・303
アクセス数・・・83703
さて、
街の大きさも程よくて、そういうところも好きだった。
街に住んでみて、好きになれるかどうかは、人それぞれだと思う。函館は全ての人が好きになれる街ではないかもしれない。
すべてを兼ね備えている人がいないように、すべてを兼ね備えている街なんて存在しないですよね?
個性が強いと「好き」と「嫌い」の振れ幅が大きくなる。
振れ幅が小さければ、可もなく不可もなく。
函館は、振れ幅の大きい街なんじゃないかなあ。
僕にとっての函館は、ほんとに素敵な街です。
函館で出会った人々、おいしい食べ物。
函館で過ごした時間、経験。
これらは僕の財産だ。
函館での生活は、嬉しいことも辛いことも多かった。
嬉しいことと辛いことの振れ幅も大きかった。
振れ幅が大きいほど心も敏感になり、心の奥に深く染み入ってきた。
函館を引っ越すことになりそうだと感じ始めたころ、他の人が3年かけて楽しむところを、僕は1年で楽しもう!味わおう!と決めた。
楽しもう!と決めると、不思議なもので、楽しいことをキャッチするアンテナの感度が高まった。
楽しい毎日。
ブログを書くことはアンテナの感度を高めてくれた。
何気ない日常への気付き力が高まったと思う。
ブログを通じて巡り会えた人々はオンライン・オフラインに関わらず、多くを与えてくれた。それは、情報であったり、情であったり。
巡り会えた喜びが大きいぶんだけ、別れの淋しさも大きくなる。
その淋しさが強いから、函館を離れてからもブログを続けてきた。
けれど、もう終わり。
函館の情報として、いくらかはお役に立てたんじゃないかなぁ。
ブログ設立当初の目的は達成できたものと思っています。
もう、函館散歩道を続けるネタがなくなってしまいました。
からっぽです。
すべての出会いに別れがある。
すべての始まりに終わりがある。
これにて、函館散歩道は終わります。
今までありがとうございました。
これまでの軌跡
記事数・・・・・・・303
アクセス数・・・83703
さて、
あけましておめでとうございます。
読んでくれた人が、小さな発見、再発見、共感を通じて、
ほんの少しハッピーになれるような、
やっぱり函館は素敵だなと思えるような、
そんなブログにしていきたいと考えています。
それが今年のテーマです。
読んでくれた人が、小さな発見、再発見、共感を通じて、
ほんの少しハッピーになれるような、
やっぱり函館は素敵だなと思えるような、
そんなブログにしていきたいと考えています。
それが今年のテーマです。
このブログが、函館に来て間もない人や函館観光をしようとしている人の情報のひとつになればいい。
僕が函館に住み始めたのが今年の4月。
親戚も知り合いも友達も、友達の友達さえもいない。
不安もあったが観光地なので期待もあった。
それまでの函館に対する認識は、「いか」「夜景」「元町の教会群」だった。
住んでみると「いか」はもちろん、「海産物」がおいしい。そして安い。「やさい」「乳製品」もおいしい。
道外に住んでいれば
贅沢品の数々が
函館では身近な存在。
日本一のロープウェイ乗客数である函館山からの夜景の美しさは言葉を失うほどで何度でも足を運びたくなる。(実際、何度も行っている)
教会群をはじめとした元町・西部地区の景観は
どこを切り取ってもポストカード
になりそうだ。
他にもおいしい「ケーキ屋」やおいしい「パン屋」の数が多い。人口の割合から見ると日本の中でも際立っているんじゃないだろうか?
引っ越して間もない頃、函館の情報をタウン誌「jam」を読んだり「るるぶ」、インターネットで集めた。そんな中で様々な函館ブログを目にした。
そこには、鮮度抜群でリアルな生の声が溢れていた。
そして、函館ブログで行きたいお店をチェックしてからゴハンに行く。ということも自然と増えてきた。
ブログを通じた交流もできた。
どんどん函館の魅力に惹かれていく。
ブログから函館の魅力を発見してきた。
今度は僕が素敵な街、函館を伝えていきたい。
函館歴の長い人の役にたてることは少ないかもしれないけれど、函館に来て日の浅い人や観光旅行を計画している人の役にたてればいいな。
そんな人がひとりでもいればいい。できればひとりでも多くの人に。
また、ブログを通じた交流が発展していけばいいなあとも。
そんなことを考えている。
以上
これが函館散歩道の理念。
ということで、コメント・トラックバック歓迎です。
更新頻度は低めになるかと。
よろしくお願いします。
僕が函館に住み始めたのが今年の4月。
親戚も知り合いも友達も、友達の友達さえもいない。
不安もあったが観光地なので期待もあった。
それまでの函館に対する認識は、「いか」「夜景」「元町の教会群」だった。
住んでみると「いか」はもちろん、「海産物」がおいしい。そして安い。「やさい」「乳製品」もおいしい。
道外に住んでいれば
贅沢品の数々が
函館では身近な存在。
日本一のロープウェイ乗客数である函館山からの夜景の美しさは言葉を失うほどで何度でも足を運びたくなる。(実際、何度も行っている)
教会群をはじめとした元町・西部地区の景観は
どこを切り取ってもポストカード
になりそうだ。
他にもおいしい「ケーキ屋」やおいしい「パン屋」の数が多い。人口の割合から見ると日本の中でも際立っているんじゃないだろうか?
引っ越して間もない頃、函館の情報をタウン誌「jam」を読んだり「るるぶ」、インターネットで集めた。そんな中で様々な函館ブログを目にした。
そこには、鮮度抜群でリアルな生の声が溢れていた。
そして、函館ブログで行きたいお店をチェックしてからゴハンに行く。ということも自然と増えてきた。
ブログを通じた交流もできた。
どんどん函館の魅力に惹かれていく。
ブログから函館の魅力を発見してきた。
今度は僕が素敵な街、函館を伝えていきたい。
函館歴の長い人の役にたてることは少ないかもしれないけれど、函館に来て日の浅い人や観光旅行を計画している人の役にたてればいいな。
そんな人がひとりでもいればいい。できればひとりでも多くの人に。
また、ブログを通じた交流が発展していけばいいなあとも。
そんなことを考えている。
以上
これが函館散歩道の理念。
ということで、コメント・トラックバック歓迎です。
更新頻度は低めになるかと。
よろしくお願いします。
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